金運

パワーストーンで病気がよくなるって本当?

残念ながら、現代ではパワーストーンで病気が治るという医学的根拠はありません。
ですが、それはある意味では考え方の違いと取れる事も出来ます。
パワーストーンは病原に直接働きかけるのではなく、パワーストーンから発せられる力の波動や流動で持ち主の体を良い方向に導き、結果として病が軽減されるのです。

医学では病原そのものに直接効果をもたらすものしか認められませんので、病原を含む私達の体そのものに働きかけるパワーストーンは効果としては認められていないのです。
しかし、光や波動、オーラというものは生きていく上で、そして精神や肉体を健全に保つ上でとても大事な要素です。
例えば太陽の光を浴びると元気になるとか、光のない場所にずっといると心も体も疲弊してしまうなど、そういったものもこの光や波動の力のひとつなのです。

パワーストーンは身に着けているとそれぞれが効果の異なる波動を出しており、その波動を受けて持ち主の心や体を安らぎや明るく元気な方向へと導いてくれるのです。
病状回復の効果があるパワーストーンには、アゲート(めのう)・アパタイト・水晶・アクアマリン・モルダバイト・ラピスラズリ・マラカイト・スギライトなどがあります。

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